光で雰囲気作り

■植物を取り入れたおしゃれな空間づくり■

 最近のインテリアのトレンドの一つとして、「ボタニカルスタイル」をうまく活かしたものがあります。
「ボタニカル」とは植物のことを指し、観葉植物そのものや、植物柄を使う場合にも該当します。

 

近年自然の木を活かした家が増えてきていますが、そうした木のナチュラルな質感に植物の柔らかい
雰囲気はとてもよくマッチしてくるので、ナチュラルな照明器具との相性はとても良いです。

 

 

 

 

 

 

ボタニカルのスタイル自体は昔からあったものですが、最近は反対の雰囲気を持つインダストリアルやモダンな照明との組み合わせが注目されています。あえて植物の柔らかい雰囲気の中に、かっこいい器具を組み合わせることで、空間のギャップを生み、新しい魅力を感じられるところがポイントです。

 

 

 

 

 

 

また、器具自体に植物の装飾がされているものもあり、部屋を彩るインテリアの一つとして大きなインパクトを与えてくれるものから、小物のようなものまで様々です。

 

 

 

そんな植物を使ったインテリアにピッタリの照明もフジワラではいくつも取り扱いしていますが、最近評判が良い商品をひとつ紹介します。

 

 

 

 

こちらはスワン電球さんの「BOTANIC HANGING LIGHT FG」という器具で、自分で好みの草花を
下部のポット部分に入れてあげることで、手軽にオリジナリティや季節感を出していくことができる
器具になっています。

みなさんも植物と照明を上手く組み合わせて、素敵な空間デザインをしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

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